違約金負担乗り換えキャンペーンのある光回線おすすめ5選!
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マイホームを建てたし、これから引っ越すこともないからホームルーターはやめて光回線にしたいぜ!
でも、今乗り換えると違約金と端末代金の残債がめっちゃかかるから、あと数ヶ月我慢だなー。


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そういう時には違約金や端末代金の残債を負担してくれる乗り換えキャンペーンを使うといいよ!


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どこでできる!?

乗り換えキャンペーンがある光回線

乗り換えキャンペーンとは、他社回線からの乗り換えで解約金(違約金)等が発生する場合、その解約にかかった費用を負担してくれるキャンペーン。
違約金だけでなく、工事費や端末代金の残債など解約にかかった諸々の費用まで対象としている光回線は以下の5社があります。


GMOとくとくBB光
(GMO光アクセス)
キャッシュバック5,000円
+乗り換え違約金60,000円まで負担   

NURO光
キャッシュバック45,000円
+乗り換え違約金60,000円まで負担

auひかり
(GMOとくとくBB)
キャッシュバック最大82,000円
+乗り換え違約金30,000円まで負担

SoftBank光
(エヌズカンパニー)
キャッシュバック40,000円(+新品Wi-Fiルーター) 
+乗り換え違約金100,000円まで負担

ドコモ光(GMOとくとくBB)
キャッシュバック10,000円〜
+乗り換えで15,000円キャッシュバックプラス

乗り換えキャンペーンの内容をそれぞれ解説

違約金、工事費の残債、端末代金の残債を対象としている乗り換えキャンペーンは5社があります。
それぞれキャンペーンの内容を詳しく解説します。

GMOとくとくBB光(GMO光アクセス)

GMOが提供する光コラボの光回線サービス。

GMOとくとくBBで現在行っているキャンペーンは以下のとおりです。

GMOとくとくBB光キャンペーン

・全員対象10,000円キャッシュバック
・他社からの乗り換え違約金最大60,000円まで負担
・工事費実質0円
・オプション同時加入でキャッシュバック最大26,000円増額

違約金負担は最大60,000円まで、解約違約金、回線工事費用の残債、端末代金残債が対象となります。

特徴はキャッシュバック金額は少ないですが、月額料金が安いことです。
なので、長く使えば使うほどお得になります。
ただし、10年くらい使ってやっと元を取れるという感じなので、長く使う人には良いかもしれません。

さらにキャッシュバックは、GMOひかりテレビ加入で20,000円、GMOひかり電話加入で4,000円が増額されます。

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シンプルに安い速いGMOとくとくBB光!

NURO光

SONYが提供する光回線サービスのNURO光。
NURO光だけの独自回線を使用しているので、回線が混みづらく通信速度が安定して速い特徴もあります。

NURO光で現在行っているキャンペーンは以下のとおりです。

NURO光キャンペーン

・45,000円キャッシュバック(戸建住宅)
・25,000円キャッシュバック(マンション)
・工事費実質0円
・他社からの乗り換え違約金最大60,000円まで負担
・オプション申し込みでキャッシュバック最大25,000円増額

違約金負担は最大60,000円まで、解約違約金、回線工事費用の残債、端末代金残債が対象となります

キャッシュバック金額は45,000円(マンションは25,000円)と光回線の中でもトップクラスの高額キャッシュバックキャンペーンを行っています。
ひかりTV 加入で12,000円、NUROでんき加入で11,000円、NUROガス加入で2,000円、キャッシュバックが増額されます。

また、NUROモバイルとSoftBankスマホとのスマホセット割が受けられる特典も。

キャッシュバック金額もさることながら、最大の特徴はマンションプランの料金が非常に安いところです。
NURO導入済みのマンションでしか申し込むことはできませんが、月額2,090円~2,750円という破格とも言える価格設定となっています。

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auひかり(GMOとくとくBB)

auが提供するauひかり。auひかりだけの独自回線を使用しますので、通信速度が速く安定しやすいという特徴があります。
プロバイダをGMOとくとくBBで契約することで、auのキャンペーン+GMOとくとくBBのキャンペーンをダブルで受けることができてお得に申し込むことができます。

auひかり(GMOとくとくBB) で現在行っているキャンペーンは以下のとおりです。

auひかり(GMOとくとくBB) のキャンペーン

・最大83,000円キャッシュバック
・10ギガプランでキャッシュバック10,000円増額
・指定オプション加入でキャッシュバック2,000円増額
・他社からの乗り換え違約金30,000円まで負担
・auひかり電話加入で工事費実質0円
・auひかり電話35ヶ月間無料

違約金負担は最大30,000円まで、解約違約金、回線工事費用の残債、端末代金残債が対象となります。

最大の特徴はキャッシュバック金額がダントツで高額なことが挙げられます。
最大83,000円(10ギガプランら92,000円)という高額のキャッシュバックを受けられます。


82,000円のキャッシュバックを受けるには「3年プランか2年プランの加入」と「auひかり電話加入」条件があります。
ですが、契約更新月以外の解約にかかる違約金は月額料金相当(5,000円前後)とそれほど高くありません。
auひかり電話は加入することで工事費用(最大41,250円)が無料になり、さらに利用料金が35ヶ月間無料になります。
ひかり電話は後々解約することも可能なので、条件は悪くないと言えるでしょう。

SoftBank光(エヌズカンパニー)

SoftBankが提供するSoftBank光。光コラボの光回線になります。
正規代理店のエヌズカンパニーから申し込むことで、SoftBank公式キャンペーン+エヌズカンパニーのキャンペーンも受けることができてお得に申し込めます。

SoftBank光(エヌズカンパニー)で現在行っているキャンペーンは以下のとおりです。

SoftBank光(エヌズカンパニー)のキャンペーン

・最大40,000円キャッシュバック+新品Wi-Fi6ルータープレゼント
・他社からの乗り換え違約金100,000円まで負担
・6ヶ月間月額料金980円
・工事費実質0円

違約金負担は最大100,000円円まで、解約違約金、回線工事費用の残債、端末代金残債が対象となります。

キャッシュバックキャンペーンは新規申し込みで40,000円他社からの乗り換えで15,000円のキャッシュバックがもらえます。

違約金負担が非常に高額で、エヌズカンパニー独自キャッシュバックキャンペーンの15,000円と合わせると最大110,000円とauひかり(GMOとくとくBB)を抜いて最大になります。
乗り換えにかかる違約金や工事費(端末代金)の残債が多い人にとっては、最もお得な光回線になる可能性もあります。

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ドコモ光(GMOとくとくBB)

NTTドコモが提供するドコモ光。光コラボの光回線になります。
正規代理店のGMOとくとくから申し込むことで、ドコモ公式キャンペーン+GMOとくとくBBのキャンペーンを受けることができてお得に申し込む込めます。

ドコモ光(GMOとくとくBB)で行っているキャンペーンは以下のとおりです。

ドコモ光(GMOとくとくBB)のキャンペーン

・最大65,000円キャッシュバック
・他社からの乗り換えでキャッシュバック15,000円増額
・10ギガプランでキャッシュバック20,000円増額
・新規工事費0円

違約金負担は他4社と違い、違約金等がある場合一律で15,000円のキャッシュバックが増額されます。

キャッシュバックには有料サービス「Lemino」「ひかりTV」「DAZN for docomo」などへの加入条件があり、最大65,000円のキャッシュバックを受けるには上記3つのサービスに90日間以上の加入が条件となります。
指定有料サービスにも加入しない場合キャッシュバック金額は10,000円となります。

乗り換えキャンペーンのある光回線比較表

乗り換えキャンペーンのある光回線の比較表をまとめました。

実質月額料金とは月額料金だけでなく、キャッシュバックや手数料、工事費など全ての費用を含めて計算して金額になります

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